IT資格 証跡管理プラットフォーム
証跡管理。
組織間共有。
監査対応。
AWS・Azure・GCP——クラウド認定の証跡を、社内も社外も、ひとつのプラットフォームで管理。元請への共有も、パートナーからの収集も、監査レポートも、ワンクリック。
認定資格ステータス
田中 太郎アーキテクト / 正社員
AWS Solutions Architect – Professional
山田 花子インフラエンジニア / 正社員
AWS Solutions Architect – Associate
鈴木 一郎SRE / 業務委託
Microsoft Certified: Azure Administrator (AZ-104)
佐藤 健クラウドエンジニア / SES
Google Cloud Professional Cloud Architect
2件の要対応 — 正社員・業務委託・SESを横断管理
すべて表示 →いま起きている問題
Excelの資格一覧、いつ見ても古くないですか?
IT企業の資格管理は、いまだにExcelとメール。社外には共有できず、監査のたびに作り直し。
Excelの一覧が「真実」になっている
「田中 AWS SAP ○」——でも証明書画像は?証跡番号は?有効期限は?その○の根拠は誰が確認した?Excelのセルに真正性はありません。
社外に共有できない
元請に「資格一覧ください」と言われるたびにExcel手作り。パートナーに「証跡出して」とメールで催促。1案件ごとに繰り返す。
監査のたびに地獄
ISMS審査、SOC2、Pマーク更新、RFP提出——「有資格者の証跡一覧」を毎回1〜2週間かけて手動で作成。前回のファイルは古くて使えない。
3つのコアバリュー
Excel・kintoneでは実現できない、
3つの価値。
SkillAdminは「スキル管理ツール」ではありません。証跡の真正性管理・組織間共有・監査対応——この3つが揃うことで、Excelには戻れない仕組みが生まれます。
証跡の真正性管理
AI自動抽出 + 承認ワークフロー
- 資格証画像からAIが番号・期限・発行機関を自動抽出
- 正規化されたマスターデータ(Excelの○✗ではない)
- 承認ワークフローで社内的な真正性を確立
- 全変更の完全な監査証跡
組織間証跡共有
Projects & Requests / プロジェクト単位の社外連携
- プロジェクト単位で元請・クライアントにリアルタイム共有
- 下請・パートナー・派遣先に証跡提出をリクエスト
- アクセス制御:見せたい情報だけを、見せたい相手にだけ
- 外部要員がセルフポータルで直接アップロード
監査対応レポート
SOC2・ISO27001・Pマーク・ISMS・RFP
- 規格別のワンクリックコンプライアンスレポート
- クライアント監査対応パッケージ自動生成
- RFP対応の有資格者リスト(証跡画像付き)
- パートナーティア充足率レポート
この3つが揃うことで、低チャーン・安定収益・AIに代替されない競争優位が生まれます。
最大の差別化要因
証跡管理は、自社の壁の内側で閉じない。
プロジェクト単位で、元請やクライアントに有資格者状況をリアルタイム共有。逆に、下請やパートナーには証跡の提出をリクエスト。メールでのExcel収集が不要になります。
🏢 元請 / クライアント
「この案件チームの資格状況を見せてください」
📊 自社(SkillAdmin ワークスペース)
正社員 + 業務委託 + SES + パートナー
下請 A社
セルフアップロード
パートナー B社
セルフアップロード
派遣先 C社
セルフアップロード
いまの現実(Excel / メール)
- 元請に毎月Excelで提出 → 1案件あたり数時間
- パートナーへ催促メール → 集まらない
- 前回のExcelは古くて使えない
- 証跡画像はメールに散在
SkillAdminの世界
- 元請がリアルタイムで自分で確認できる
- パートナーがセルフポータルで直接アップロード
- 常に最新・常に正規化済み
- 証跡画像は1か所に集約・検索可能
この仕組みが定着すると、Excelやkintoneに戻すことは「全ての組織間接続を手動に戻す」ことを意味します。これがスイッチングコストであり、チャーン防止の最大の要因です。
導入の流れ
最短1週間で、全社の証跡管理を立ち上げ。
インポート
エンジニア、業務委託、パートナー企業のリストをCSVで一括インポート。SmartHRやfreeeとの連携も可能。
ルール設定
AWS SAP、Azure AZ-104、CISSP——どのエンジニアにどの資格が必要かルールを定義。テンプレートパックですぐ開始も可能。
証跡収集
エンジニアや外部パートナーがリンク1つで資格証画像をアップロード。AIが番号・期限・発行機関を自動抽出。
ダッシュボード
正社員・業務委託・SES・パートナーの資格ステータスを一画面で把握。有効期限アラートを90・30・7日前に自動通知。
共有 & レポート
元請にはProjectsでリアルタイム共有。パートナーからはRequestsで収集。監査レポートはワンクリック。
比較
Excel・kintone・Notionとの違い。
| 機能 | Excel | kintone | Notion | SkillAdmin |
|---|---|---|---|---|
| 内部リスト管理 | ||||
| 証跡の正規化管理 | ||||
| AI自動抽出(画像→構造化データ) | ||||
| 承認ワークフロー | ||||
| 組織間共有(元請/クライアント) | ||||
| 組織間収集(下請/パートナー) | ||||
| 有効期限アラート | ||||
| 監査レポート自動生成 | ||||
| パートナーティア充足分析 |
kintoneは優れたノーコードプラットフォームですが、ワークスペース外への共有・収集は設計に含まれていません。
こんな企業に使われています。
SIer / システムインテグレーター
AWS/Azure移行案件のチーム編成と資格証跡管理
MSP / クラウド運用
顧客担当チームのクラウド認定状況管理と共有
SES / IT人材派遣
派遣エンジニアの資格証跡を派遣先に共有・報告
セキュリティ・コンプライアンス
ISMS・SOC2審査対応の証跡管理と監査レポート
「パートナー企業5社の資格一覧をExcelで集約するだけで丸2日かかっていた。SkillAdminのRequests機能で、パートナーが直接アップロードしてくれるようになって、ゼロになった。」
「ISMS審査のたびに『有資格者一覧と証拠書類』を手作業で作成していた。今はボタンひとつで出力。審査対応が1週間から半日に短縮された。」
2週間→半日
ISMS対応の工数削減
91%
資格充足率の可視化精度
0通
パートナーへの催促メール
早期アクセス
御社の証跡管理、見える化しませんか?
現在、IT企業様向けの早期アクセスを受付中です。20分のヒアリングで、御社の資格管理の課題を整理します。営業トークはありません。
ベータ期間中無料 · クレジットカード不要 · 20分のヒアリング